いかり康雄レポート 2020年6月号

この6月定例会は、新聞報道にもあったとおり、教育委員会の答弁に虚偽が含まれているのではないかという指摘がなされたにもかかわらず、議会として調査しないという判断をしました。均衡と抑制を基本原理とする二元代表制のもとで、議会の存在意義が問われる暴挙です。

レポート202006 表面

レポート202006 裏面